大変お待たせしました。瓦の屋根から雨漏りがあり全撤去して、板金の立平葺きに造り変えます新着!!
お話をいただいたのが、5月の半ばの日曜日、業者さんと打合せののち、見積書を提出してすぐにOKのお返事を頂き、段取りをしようとした矢先に、棟梁、自分の不注意により、怪我をしてしまい、延び延びにしてしまいました。お客さんには […]
今日は、左側がウッドデッキ設置場所、右側が縁台設置場所のコンクリート仕上げは棟梁の金鏝仕上げ新着!!
お天気に恵まれ、10時からウッドデッキの設置場所の仕上コンクリート打ち、縁台設置場所の仕上げコンクリート打ち、どこも左官さんの仕上げではなく、棟梁の金鏝仕上げで仕上げます。左官さんも忙しく、工期もある為、実際には棟梁の練 […]
棟梁は、大工工事だけではなく、左官工事のコンクリートの仕上げにも挑戦しています。
左官工事と言われている、コンクリートの土間打ち仕上げ。普通は、左官さんにお願いして、コンクリートの手配から、金鏝仕上げまでお願いするのが、普通の工程ですが、すこしだけのコンクリート打ち、金鏝仕上げなら、棟梁の手で、金鏝仕 […]
私事ではありますが、毎年、本山にあたる福井県の「永平寺」に先祖供養に行っています。
毎年この時期に、息子夫婦と孫と本山である福井県の永平寺に、先祖供養に一泊二日で、先祖供養に行っていいます。片道、約250kmを休み休みで約4時間半かかっていきます。無理すれば、日帰りで行けますが、だんだん、運転するのも偉 […]
「終の棲家」敷台の取り付けが終わり、超貴重品の水目桜のフローリング、銘木材で造る下駄箱へ
最近のお天気の気圧の変化で、棟梁の体調があまりよくありませんが、現場は、岩ちゃんが進めてくれているので、すこしづつ進んでいます。前回の、「終の棲家」のブログの進捗状況で、敷台までは取り付きました。 今回は、玄関ホールの床 […]
剛床工法が主流の時代に、なぜ豊橋の棟梁は根太工法を選び続けるのか|空気・健康・本物の床にこだわる家づくり
剛床工法より根太工法が選ばれる理由|豊橋の工務店が解説 「新築を検討しているけど、床の工法って何が違うの?」 そんな疑問を持つ方は多いのではないでしょうか。住宅の床には大きく分けて「剛床工法」と「根太工法」の2種類があり […]
「終の棲家」いよいよ玄関の敷台、框、下駄箱の天板の加工を自社で行い、塗装は棟梁で仕上げます、取付は岩ちゃんです。
いよいよ、玄関廻りの造作です。天然乾燥させて、癖を取り、まっすぐに加工して、仕上げのカンナをして、棟梁が、自ら塗装をするそんな作業をしています。敷台も、框も楓の木、下駄箱は水目桜、これも超貴重品です。この部材を、加工して […]
雨漏りを止めるには、外壁の構造と劣化の度合いを熟知している専門業者がいないと止まりません。
木造建築、鉄骨建築、RC構造(コンクリート)など、建て方によって、外壁もざまざまです。今回のお客さんは、鉄骨建築で外壁はALC造(軽量気泡コンクリート(ALC)パネル)という外壁材を使用している事が多いです。検索すると、 […]
「終の棲家」キッチンの対面間仕切りをお客さんのご要望通り制作しました。
キッチンの対面間仕切りをお客さんのご要望通り制作しました。お客さんのライフスタイルによって、テーブルの置き方、使い方も様々です。そんなご要望を、お聞きして形にしていくのが、「家」を造る大工の仕事です。ある時は、ミリ単位の […]
後悔しないための中古住宅チェックポイント3選|豊橋の大工棟梁が忖度なしで解説
「中古住宅って、どこを見ればいいの?」と漠然とした不安を抱えたまま内覧に臨んでいる方は、本当に多いんです。新築より手頃で立地も選べる中古住宅は魅力的な選択肢ですが、見た目の綺麗さだけで判断すると、購入後に数百万円規模の修 […]
「終の棲家」お客さんが図面を引き、大工が図面通りに組み上げるフルオーダー背面収納家具
随時、募集中 見学ご希望のお客様は、お問い合わせからお申し込みください 完全予約制 終の棲家・見学をご希望の方へ COMPLETION PREVIEW 壁も天井も、すべて本物の木。 入った瞬間、空気が違います。 終の棲家 […]
「終の棲家」造作仕事も中盤を迎え、高い技術力があるから出来る、加藤建築オリジナル「カラカサ天井」
岩ちゃん担当の、この現場、棟梁は、棟梁の仕事をしつつ、材料出し、段取りと、こまごまと動いていますが、お客さんにお待ちいただいている事に、お迷惑をおかけしています。順番に、お仕事をさせて頂いていますので、すこしだけお待ちく […]












