注文住宅

こだわり
自然素材の家は本当に体にいいのか?結論から解説新着!!

「自然素材の家は体にいい」そう聞いても、正直なところ「気休め程度では?」と感じていませんか。実はその答えは、木や土という素材そのものが持つ、目に見えない3つの働きの中に隠れています。これから、その理由を一つずつ、順を追っ […]

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こだわり
今日は、左側がウッドデッキ設置場所、右側が縁台設置場所のコンクリート仕上げは棟梁の金鏝仕上げ

お天気に恵まれ、10時からウッドデッキの設置場所の仕上コンクリート打ち、縁台設置場所の仕上げコンクリート打ち、どこも左官さんの仕上げではなく、棟梁の金鏝仕上げで仕上げます。左官さんも忙しく、工期もある為、実際には棟梁の練 […]

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平屋
棟梁は、大工工事だけではなく、左官工事のコンクリートの仕上げにも挑戦しています。

左官工事と言われている、コンクリートの土間打ち仕上げ。普通は、左官さんにお願いして、コンクリートの手配から、金鏝仕上げまでお願いするのが、普通の工程ですが、すこしだけのコンクリート打ち、金鏝仕上げなら、棟梁の手で、金鏝仕 […]

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こだわり
「終の棲家」敷台の取り付けが終わり、超貴重品の水目桜のフローリング、銘木材で造る下駄箱へ

最近のお天気の気圧の変化で、棟梁の体調があまりよくありませんが、現場は、岩ちゃんが進めてくれているので、すこしづつ進んでいます。前回の、「終の棲家」のブログの進捗状況で、敷台までは取り付きました。 今回は、玄関ホールの床 […]

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こだわり
剛床工法が主流の時代に、なぜ豊橋の棟梁は根太工法を選び続けるのか|空気・健康・本物の床にこだわる家づくり

剛床工法より根太工法が選ばれる理由|豊橋の工務店が解説 「新築を検討しているけど、床の工法って何が違うの?」 そんな疑問を持つ方は多いのではないでしょうか。住宅の床には大きく分けて「剛床工法」と「根太工法」の2種類があり […]

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平屋
「終の棲家」いよいよ玄関の敷台、框、下駄箱の天板の加工を自社で行い、塗装は棟梁で仕上げます、取付は岩ちゃんです。

いよいよ、玄関廻りの造作です。天然乾燥させて、癖を取り、まっすぐに加工して、仕上げのカンナをして、棟梁が、自ら塗装をするそんな作業をしています。敷台も、框も楓の木、下駄箱は水目桜、これも超貴重品です。この部材を、加工して […]

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平屋
「終の棲家」キッチンの対面間仕切りをお客さんのご要望通り制作しました。

キッチンの対面間仕切りをお客さんのご要望通り制作しました。お客さんのライフスタイルによって、テーブルの置き方、使い方も様々です。そんなご要望を、お聞きして形にしていくのが、「家」を造る大工の仕事です。ある時は、ミリ単位の […]

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平屋
「終の棲家」お客さんが図面を引き、大工が図面通りに組み上げるフルオーダー背面収納家具

随時、募集中 見学ご希望のお客様は、お問い合わせからお申し込みください 完全予約制 終の棲家・見学をご希望の方へ COMPLETION PREVIEW 壁も天井も、すべて本物の木。 入った瞬間、空気が違います。 終の棲家 […]

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平屋
「終の棲家」造作仕事も中盤を迎え、高い技術力があるから出来る、加藤建築オリジナル「カラカサ天井」

岩ちゃん担当の、この現場、棟梁は、棟梁の仕事をしつつ、材料出し、段取りと、こまごまと動いていますが、お客さんにお待ちいただいている事に、お迷惑をおかけしています。順番に、お仕事をさせて頂いていますので、すこしだけお待ちく […]

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平屋
「終の棲家」高い技術のいる天井も貼れてきました、ワンランク上の棲家をお考えの方に

久々の投稿になります。職人の岩ちゃんが地道にコツコツと、棟梁と相談しながら、高い技術のいる、天井を貼ってくれたり、クロスの嫌いな棟梁は、本物の杉の木の天井を貼ったり、玄関は格天井、玄関ホールは亀甲網代(きっこうあじろ)天 […]

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平屋
「終の棲家」在来工法でのネタ組が始まりました

棟梁の所では、剛床構造の床組みはしません!近年の、住宅の98%は剛床工法での床組みですが、最近になって、ちょくちょくお叱りを受ける所が多く発生しているようです。原因は分かっていますが、棟梁からはお伝え出来ないのが残念です […]

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平屋
「終の棲家」の造作に入ってきましたので、銘木材の製材をしてきました。

水車も完成しましたので、「終の棲家の」造作に入ります。棟梁の所では、玄関の敷台、框、下駄箱の天板を広葉樹の木で、施工する事が多く、そのために、少なくなってきましたが在庫もあります。材料を吟味して、狂いがあるので、製材所に […]

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