終の棲家の基礎工事も終わり、大安吉日の今日、大工工事として土台の設置工事を始めました新着!!
大工工事の初めの仕事は、土台の設置工事からになります。今日は大安吉日だったので、急遽、土台を設置する事になりました。お天気も良く、暖かくて外仕事は、過ごしやすくいい日になりました。基礎幅は15cm、土台も高さ12cmx巾 […]
「中古住宅の購入で後悔しないために。愛知の名工が教える『内覧同行サービス』を開始しました【東愛知新聞掲載】」新着!!
東愛知新聞でも掲載されました! 地元の棟梁が家選びの味方に ながら・加藤建築、中古物件の内覧サポート開始 本日2026年3月6日付の東愛知新聞にて、弊社の新しい取り組みである「中古住宅の内覧同行サービス」を大きくご紹介い […]
【メディア掲載】「技術が光る日本家屋」として新聞に紹介されました新着!!
平成29年11月新聞掲載 豊橋市下地町にて開催した完成見学会の様子が新聞記事に掲載されました。 記事では、日本の風土に合った「土壁」が持つ天然の調湿・断熱機能や、エアコンに頼りすぎない心地よい暮らしについて取り上げられて […]
「終の棲家」大黒柱、女大黒、管柱の加工へ
柱の加工に入りました。一番初めに取り掛かる事は、柱の向き(背割れを考慮して)すべての柱を見ながら、番号を一本一本見ながら付けていきます。この作業が一番大事で、親方の仕事です。この作業でこのお宅の、柱の見栄えが決定されるの […]
終の棲家の基礎工事も着々と進んでいます
今週の夜は、会議、名古屋での会議、お祭りの練習等でほぼ家にいなかった棟梁です。更新もなかなか出来ずに申し訳ありません。 さて、「終の棲家」の刻みも少しづつ出来てきています。現場では、基礎屋さんによる基礎工事が、着々と進ん […]
東日新聞掲載の反響に感謝!10年来のお客様からの温かいお言葉に胸がいっぱいです。
いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。ながら・加藤建築、棟梁の加藤です。立春を過ぎても風の冷たい日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。棟梁はと言いますと、この数日間、驚きと感謝で胸がいっぱいに […]
終の棲家の小屋組みの刻みが終わり構造材の刻み
野物(小屋組みの丸太)の刻みが終わり、構造材、桁、妻梁の墨付け、刻みと進んできました。本桁(令和3年)仕上がり150mmx320mmの大きさの桧の桁、妻梁も150mmx265mmの桧の材料です。長いもので、8.2m 短い […]
終の棲家の地鎮祭も終わり、家の位置決めをして基礎工事が始まりました。
丁張りを基礎の中心部分から離れた所に杭、貫を水平に打って、基礎の中心を決めた基準点からトランシットで、90度をふり、直角を出します。建物の寸法を出していき、基礎の骨格となる基準墨を描いていきます。 丁張り(ちょうはり)と […]
「中古住宅の内覧」見て見てみてお願いできる事の出来るサービスを開始しました。
昨今の住宅の空き家対策の取り組みをよく耳にします。そんな時、「ふと思ったんです」お客さんは、不動屋さんにご紹介されて、内見して(内見だけ)決めていませんか? 別にそれで、全然大丈夫なんですが だけど、フルリノベーションを […]
終の棲家「平屋」の小屋組みの丸太の刻みが終わり次の刻みに
小屋組み(丸太)の刻みも終わり次の刻みに取り掛かります。 刻む途中、基準墨に筆入れをして、だれが見ても基準墨が分かるようにするのが、加藤建築のやり方です。 昔は、こんな風にしていた、大工も大勢いたと思いますが、現在では、 […]
終の棲家「平屋」の小屋組みの丸太の刻みが始まりました。
建て替えの「終の棲家」平屋の構造の小屋組みの丸太の墨付け、刻みが始まりました。丸太は、平成元年、平成二年の乾燥してあった、桧の丸太です。桟を入れて、乾燥させてあったので、木の繊維で割れていますが、問題ありません。 含水率 […]
地元のお寺さんの、外トイレの兼用便器から洋便器に取替工事
地元のお寺さん、嫁さんのお父さん、お母さんが眠っているお寺さんの、外トイレの兼用便器から洋便器へ取替工事、内装の壁、天井の貼替工事です。約40年前外トイレの施工だそうです。その当時は、兼用便器が多かったのかも分かりません […]












